知財で目覚ましい取組をしたスタートアップや支援者を表彰
特許庁は、ベルサール汐留にて第6回 IP BASE AWARD授賞式を2月28日(金)に開催しました。今年度のスタートアップ部門はファイナリスト6社による公開ピッチ審査を行い、大熊ダイヤモンドデバイス株式会社がグランプリを受賞しました。また、スタートアップ支援者部門では、知財を活用した支援で特に優れた実績を持つ坂本剛氏(QBキャピタル合同会社 代表パートナー)と慶應義塾大学イノベーション推進本部がグランプリに輝きました。
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