搭載衛星は日本やアジア、米国の計7機に
ロケット事業と通信衛星事業を通じ、社会で使われる宇宙のインフラを提供することを目指すインターステラテクノロジズ株式会社は、小型人工衛星打上げロケットZERO初号機の顧客として、新たに国内外の3衛星が決定しましたので、お知らせいたします。今回加わったのは東京大学、米国の私立学校Fulton Science Academy、米国の企業Lothan Spaceで、いずれも大学や学生チームが開発した教育用キューブサット打上げのため、打上げ契約(Launch Service Agreement、LSA)を締結しました。
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